男ひとり旅の美学

[旅の恥は書き捨て]ってことで。あと、BMWと読書感想文も。

2005年09月

[新ガイドライン]
古今東西の世界史上で唯一、交戦権を持たない軍隊。それが日本国自衛隊であり、
これまでの解釈改憲(個人的には賛成)と根本的に異なり、1999年5月の新ガイドライン関連法の成立により、憲法9条の無力化が完成したことが指摘されます。

PKO協力法などでは、自衛官が武器の使用する根拠として「正当防衛」と「緊急非難」が明記されていますが、これらは派遣先で活動する自衛隊員に限らず、我々一般市民にも適用される日本国の刑法(第36条、第37条)が適用されているのです。
戦場、または敵国の民間施設を空爆する米軍の後方支援部隊として自衛隊は派遣され、補給活動等に従事するわけですが、後方支援活動だから「戦争当事国ではない」とする詭弁は通用せず、当然、相手国の攻撃対象となります。その際に刑法の遵守が云々、なんて言う暇はなく、結局は部隊行動として、相手国と交戦するハメに陥ります。すなわち、事実上の交戦権の保持となります。
現状でも、上記のような体制に変遷するわけですから、憲法は改正するべきではありませんネ。

[君が代教育]
在日35年になる外国人の目から、君が代教育についての率直な意見が述べられます。曰く、それは自発的な愛国心を生み出すのではなく、若者の潜在意識に恐怖心と服従心を植え付ける、と。私見では、従属心と読み替えた方がよいのかもしれません。

共産主義体制下のチェコスロバキアの例。八百屋の棚先には、野菜と一緒に「万国の労働者よ、団結せよ!」と書かれたプレートが並べられます。それは店主の思想ではなく、政府の指示に従順な、無害な人間であることを示すためなのです。すなわち戦前の天皇礼賛、毛沢東崇拝、金正日体制ほど極端ではなくとも、民衆のお上への従属心を示すシンボルなのです。そしてまた、歌詞の意味を深く考えることなく「"君が代"を唱える」ことも、それと同じであることが明らかにされます。

民主主義国家といえど、政府の意向に逆らっては生きていけない。このことを行間から読みとったとき、あの9.11直後のアメリカ合衆国の行動を思い出しました。少しでも「当局への従順さ」を欠いただけで強制連行されたムスリム住民たちの姿です。まるでセルビア占領下のボスニアの街を見ているようでした。
自分の思想とまったく異なる行動を強制され、とまどいながらも「周りのみんながしているから」と自意識に言い聞かせ、しかたないなぁ、と言われた通りにする。これが典型的な日本人の社会であり、コンセンサスであるのですね。
深く根付いた村八分社会。裏を返せば、その集団的恐怖には誰も逆らえない。

思えば「意味を考えずに、ただ指示された通りに成す」教育こそが、現在問題とされている一部の若者、すなわち深く考えない、自分のヤリたいことしかヤラない、強い意志の感じられない甘えた男女を生み出しているのではないか? そんな思いに至った夜更けでした。

憲法と戦争
著者:C・ダグラス・スミス、晶文社・2000年8月発行
2005年9月24日読了

三面記事扱いだったが、朝日新聞に掲載されていたのを読んだ。(2005年9月18日)
http://www.asahi.com/national/update/0917/SEB200509170009.html

約240名の隊員が、商店街の真ん中をを小銃で武装して行進したそうな。
佐世保市での出来事。なんでも、相浦駐屯地の創立記念行事だとか。それなら、駐屯地でやればいいのに。自衛隊に興味ある人なら、ちゃんと出向きますって。

石原ライト都政は防災訓練に自衛隊を投入し、それなりの成果を上げていると思う。「成果」とは、これすなわち都民の自衛隊に対する違和感の排除。すなわち、訪れるであろう大震災でのスムーズな活動を成就するための心構え。実に良いことです。
って、それだけか?
近い将来、新ガイドラインに沿った米日合同陸海空軍の大型演習が行われるはず。市街戦への対応も含まれるそれは、これまでの駐屯地内部だけで行われてきた小規模な演習とは一線を画し、一般市民を「巻き込んだ」ものになるに違いない。
備えあれば憂いなし。着々と進められる中央の情勢に、地方も負けじと動き出したのだろうか?

いろいろな信条を持つ人が住み、また訪れる真っ昼間の商店街。そのまっただ中を、迷彩服に身を包み、小銃(実弾は入っていないのでしょうね、まさか)を掲げ、軍靴の音を高らかに響かせて一糸乱れることなく行進する。自衛隊にとってはこの上なく気持ちの良いものでしょうが、商店街の人の気持ちは考えたのでしょうか?
旧帝国軍人に保護(=好き勝手に)された記憶の生々しい高齢の方。赤ちゃんを抱き抱え、普段の生活に一生懸命な若い夫婦。普段、テレビでしか迷彩服を見ない市井の人々の気持ちは、考慮の範疇外だったのでしょうか?
ハッキリ言って、恐怖感を与えたと思う。もしかして、それが目的?
違うのなら、もう少し考えて欲しいナァ。

2005年9月11日、衆議院議員選挙が終わった。小泉マジックによる参加型「観劇」と呼ぶべきか、あるいは「郵政民営化法案の国民投票」と称するべきか迷うところだが、結局は主力野党、民主党の大敗北に終わった。民主党は再建を試みることを表明しているが、結局は目論見かなわず、いずれは自民非主流派との連衡合従が行われると予想する。

郵政ではなく、年金、財政が国民の関心事であることは明らか。野党はこの点をつくも、あきらかに準備不足だった。
結局は、郵政民営化法案も財政問題に繋がるわけだから、「国民の財産をどうするのか」を論点に持っていければ良かったのだが……。

開票日翌日のNHK夜の番組で、自民幹事長、それに各党の党首の討論番組が放映された。
社会民主党は今度の選挙で全滅すると思っていたが、どっこい、生き残った!
ここのマドンナ党首は、魔法の言葉「憲法」が大好き。なにをいまさら、護憲もないでしょうよ。
1999年の段階であれば、その主張も傾聴するに値した。だが同年のガイドライン関連法の成立により、すでに憲法九条は唱えるも悲しい念仏と化した。九条堅持・護憲の社会民主党は「死に体」といえる。
「何を言ってんの?」と思われる御仁へは「憲法と戦争」(ダグラス・ラミス著。晶文社刊)の御一読をお奨めする。

それにしてもこの選挙結果です! 祭りが終われば、現実が待っているのです。これからは政権与党の「やりたい放題」が可能ですね。
郵政民営化の次は何でしょうか? 「財政再建」と銘打って、消費税率大幅アップ、社会保険料率「改正」、医療費受益者負担の増額等々、官僚に優しく生活者に厳しい政策のオンパレードですかね? おそらくは軒並み、実行に移されるのでしょう。マスコミも今度は、政府と「こんな政府を選んだ国民」に対し、批判めいたことをだらだら報道するのでしょうか。
文字通り、あとの祭りです。
民主主義に万歳!

ちょっと中曽根さん! 中曽根弘文さんってば! 民意にしたがって信念を曲げ、今度は郵政法案に賛成するのですか? すなわち「民意で保身」ですか? 恥ずかしくないですか? 国会の先生方は「たとえ民意がそうであれ、間違っていると判断したから、信念を持って民衆を導く」選良だと信じていた私がとんでもなくバカだったのですか?
そもそも、あなたが最初から賛成しておけば、今回の面倒な解散・総選挙はなかったハズで、よけいな経費もかからなかったのですよ! 自民党もここまで議席を増やすことはなかったのでしょうね。
なるほど、小泉首相閣下の戦略でしたか。わざと参院で否決させて衆院を解散させる、と。邪魔な派閥領袖の権力を削ぎ、野党の数を減らし、自らの権勢をこれまでに無いほどに高める。そのために、わざと反対に回った……そうですね? 大成功でしたね!
法案を可決した衆院をなぜ解散したのか不思議でしたが、そういう事情があったのですね。
そして先生は、重要閣僚ポストをゲットする、と。英明たる大臣閣下の御成りです!
なるほど、失礼ながら、御尊顔は若いときの父君の方が精悍そうでしたが、知略では一歩も引けを取らない。そういうことですね?
権謀術数というより、魑魅魍魎の世界。
民主主義に万歳!

さてさて、外に目を向けます。最重要にして唯一の軍事同盟国、アメリカさんは歓迎してくれているようですね。「ますます自分たちの思い通りになる」と。可及的速やかに解決せねばならないのは、米軍再編にともなう基地問題と、太平洋軍司令部(?)の日本国内設置ですね。まるで自国領土のような扱いですが、占領軍なのだから「当然のこと」なのでしょう。
さて、お次は何でしょうか? おそらく、ガイドラインで想定された「米日合同軍のグローバルな規模での作戦行動」をスムーズに実現するための、「日本の改造!」ですね。
具体的には、米軍にとって邪魔でしかない「九条の完全な抹殺」と、自衛隊の「軍」への昇格といったところでしょうか。
いまの自民党政権なら、憲法改変も現実味を帯びてきますね!
民主主義に万歳!

○○○○○

憲法の改変には反対です。刻々と変化する国際情勢に対峙するにも、これまで通り「九条の解釈改憲」で臨機応変に臨めば良いのです。現実主義は大切ですが、何も理想をかなぐり捨てることはありません。

あまり注目されない憲法前文ですが、要するに「恒久の平和を念願」し、「平和を維持」し、「国際社会において名誉ある地位を占めたい」われわれ日本国民は、「全世界の国民がひとしく恐怖と欠乏から免れ、平和のうちに生存する権利を有することを確認」し、「全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを」誓っているのです。

たしかに九条では「戦争を放棄」していますが、憲法のエッセンスとも言える前文の目的を達成する手段として、堂々と自衛隊を活用すればよいと考えます。
ただし、自衛隊は国際平和の実現への「ひとつの手段」です。他の手段として、日本国・日本企業の持てる技術を利用できれば……。
いまこそ、日本国民の一挙手一投足が注目されています。
(言うは易し、か。……無い知恵を絞らなければ!)

この4年間、アメリカさんにベッタリ寄り添い、イラク問題(自衛隊派遣の実績作り)と穴だらけの郵政民営化に没頭している間に、民主主義の成熟した欧州では新しい社会・経済システムへの移行が進められてきました。すなわち、

The 'Anglo-Social Model'、アングロ・ソーシャルモデル。

Newsweek誌(日本版2005年9月7日号)によると、1997年以降、イギリス・ブレア政権の進めてきた政策で、アメリカ型の純粋資本主義経済に北欧型の社会保障制度を融合させたものであり、貧困対策=雇用対策、税金制度、育児サービス等の充実を図り、失業率の低下と経済成長とを実現しているそうです。

日本と同じく国会選挙の行われるドイツではもちろん、数カ国で批准が否決され、EU構築推進に危機感を抱いている欧州各国で注目を浴びています。
大マスコミでは報道されず、主要政党も話題にしません。注目されるのは9月後半以降になるのでしょうか。
それにしても、ブレア氏です。"ブッシュの犬"と嘲笑されながらも、着々と独自の政策を邁進させるあたり、さすがは民主主義先進国の宰相ですね。パフォーマンスの目立つどこかのライオンさんとは、えらい違いです。

現実的には(この先20年くらい?)、事実上の帝国であり、世界覇権を握る合衆国と歩調を合わせる以外、日本の選択肢は無いのであり、これからもそうするのでしょうが、整合性の乱れない範囲で、近未来の日本と世界の姿を見据えた、新しい社会制度を追求していきたいものですね。
(世界中から賞賛される"わび・さび"の効いたヤツをね。)

2002年3月から日本政府全権特命の軍縮大使として、ジュネーブに赴任し、全世界を相手に「平和を頑なに愛する、そして過去、核兵器の被害に遭い、核軍縮を主張する資格のある日本」の立場から、強力に軍備縮小をリードした2年間が記録されます。
特に、世界中に氾濫し、戦争終了後も人手に残り、災いを生み続ける拳銃や小銃、すなわち、事実上の大量破壊兵器である「小型武器」に関する軍縮こそが急務であり、国際社会を構成する各国政府の責任であることが、情念を込めて明らかにされます。

特筆すべきは、硬派なエリート学者(エール大学博士!)の視点からだけでなく、女性、そして母親の強く穏やかな視点から、世界の周辺、地域の周辺、その周辺に追いやられた女性と子供の立場に注目し、彼らを「非平和」から救済することこそ、本当の平和であることを強く訴えていることです。政治・軍事のジャンルでありながら、その深い包容力の擁する筆致により、暖かな読後感が残ります。
今年読んだ本の中でも、個人的には最大の収穫でした。

もうすぐ衆議院議員ですね! 週刊誌ではいろいろと書かれていますが、過去に読んだ著書(ポスト覇権システムと日本の選択、戦争と平和)の内容といい、過去のコラムといい、この人こそ、国会議員に適任だと信じていますし、期待しているのです。
いずれは「大臣」の立場から思う存分、持てる力を発揮していただきたいと思います!

戦略的平和思考 戦場から議場へ
著者:猪口邦子、2004年9月、NTT出版発行
2005年9月2日読了

愛車BMW 320i(E46)のタイヤを交換した。この9月で乗って4年がたつので、思い切って交換しました。コンチネンタルも考えていたのですが、評判の良いミシュラン PS2にしました。

ブレーキパッドも交換したから、制動も文句なし! ローンも残り1回だし、愛車の調子も良いし、文句無し! よ~し、走るぞ~!

何も、指紋認証やシステムの更新を要求しているわけではありません。

三権分立のおかげで、曲がりなりにも成立している民主ニッポン。議員選挙については文句ありませんが、裁判官の信任制度について、情報の開示を求めているのです。

以下、2003年11月9日のなぐり書きから。

選挙に行ってきた。衆議院議員候補の投票についてはわかりやすいから文句は言わない。だけど何なんだ? あの最高裁判所裁判官の国民審査と言うのは。投票用紙を受け取ると、間髪入れずに20歳代の係員に訊いてやった。

「この人たちの経歴のわかるものはないのか」

男性係員は慌てたようすで、奥に居た責任者らしき人物を大声で呼んだ。何事か、と投票会場の係員も一斉に目を向ける。黒縁メガネをかけた45歳くらいのおじさんがゆっくりと歩いてきた。

「新聞の折り込み広告に出ています。先週になりますが」

「新聞を購読していない人はどうするのか? ここ(投票用紙)に列挙された名前だけで判断して投票しろと言うのか?」

「それはご本人様の判断によるしかありませんねぇ」との御高説だ。

そばにいた若い係員が補足するに「棄権するのもひとつの選択肢です」だと。「いや、別にクレームをつけているわけではなく、知らないから訊いただけですわ」と言い残して投票所へ向かった。

なになに。不信任の場合は×をつけろ、信任の場合は無記入のままにせよ、とな。逆じゃないの? 信任する場合に○を記入するのが本筋でしょうが。これじゃあ、半数以上の人が白票を投じるとして、間違いなく信任されるわな。
そもそも何割の白票で信任されるのか、それすら知らないし、知らされていない。これって行政の怠慢ではないの? それとも、知らないのは「自己責任」なのか?
こんなの、税金の無駄遣い! 時間の無駄。
このへん、詳しい方がいらしたら、どうかご教授お願いします。

それにしても、投票用紙に記載された文字の小さいこと、小さいこと。高齢化社会を迎えているのに、この辺は一向に改善されません。パーフェクトなお役所仕事ですな!

信じられないことに、イスラエル国内で壁の建設が進められている。
国内のパレスチナ人居住区である西ヨルダン川地域を隔離するために。
「すでに隔離の完了したガザ地区ではテロが減った。だから効果的」なのだそうだ。
テロ対策?
計画的な国家テロを平然と行う集団が、テロ対策ですか?

高さ8メートルにおよぶコンクリート壁(の映像)を見て、ベルリンの壁(直接見た。一九九九年の壁は、ただの残骸だったけれど)を思い出した。
市民社会を分断したベルリンの壁は、もちろん非人道的だ。だがこの場合は、東ドイツ政府対西ドイツ政府、すなわち東のソビエト連邦対西のアメリカ合衆国の構図があったわけで、分断された市民には、それぞれの政府と陣営の後ろ盾があった。

こっちの壁はより深刻だ。イスラエル対パレスチナ。かたやアメリカ合衆国(の軍産複合体)を後ろ盾にやりたい放題。かたや後ろ盾は無し。国際社会は無関心ではないにせよ、アメリカの動向を気にして知らぬふりを決め込む。イスラム同盟といえども、米国の経済的・軍事的制裁は怖い。

パレスチナ住民の社会生活が破壊されることを何ら考慮せず、ユダヤ系イスラエル人の都合だけで一方的に壁は建設される。
先祖伝来の土地を追われ、一方的に決められた居住区へ強制的に収容される。国内移動には通行証(パスポート)が必要ときた。
これをアパルトヘイトと言わずして、なんと呼ぶのか?

パレスチナ人の土地は没収され、次々にユダヤ人入植地がつくられる。そこの入植者はこう言い放つ。「ここは神が与え給うたわれわれの土地だ。ここをテロリストの攻撃から守る必要がある」

テロ対策を名目にパトロールを行うは、ハイテク兵器を駆使するイスラエル国防軍。第三世代の重戦車や戦闘ヘリコプターで、イスラム教徒居住地区を縦横無尽に駆け巡る。
パレスチナ系イスラエル人に残された手段は、自爆攻撃のみ。
パレスチナ警察ですら、反イスラエルの牙城となる。

むかし、チベット問題を取り上げた神戸のビデオ上映会に参加した。そこで、こんなことを言った女性がいた。
「国連にまかせれば大丈夫よ」
嘲笑をこらえるのが大変だった。侵略者中共はP5、安保理常任理事国ですよ!
たとえパレスチナ問題が国連安保理で取り上げられても、米国の拒否権によって潰え、日の目を見ることはない。
ならば国連"総会"が非難声明を発表しても、聞き流せば済む。強制力の伴わない声なんて、力ではないから。
非正義を告発できない国際社会って、いったい何なんだろう?

彼らユダヤ人は、かつて世界中から差別の対象とされ、20世紀中葉にはナチスドイツによる大量殺人を経験した。
彼らにとって、原住民から奪い取ったパレスチナの地は「約束の地」なのであろう。
彼らにとって「非ユダヤ人は非国民」なのであろう。

非国民のパレスチナ人に、人権はないのだろうか。
アンネ・フランクの日記は答えてはくれない。

かつての被害者は加害者に変貌した。
かつて涙した名著、エリ・ヴィーゼルの「夜」は、永遠に明けない夜なのか?

「シンドラーのリスト」が、歴史の彼方にかすんで消えてゆく……。

(2003年11月25日のなぐり書きを元にしました。)

ブログ、はじめます!

これまでWEB(ぜんぜん更新していないナ)を中心としてきましたが、ブログに移行します。

身近な、あるいは世界大のニュースを見て聞いて感じたことをポツリ、ポツリと書いていきますので、よろしくお願いします。

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